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ルーフェンとパリパリキューどっちがおすすめ?5つの項目で比較!

ルーフェンとパリパリキューを比較

家庭のゴミの中で処理に一番困るのは生ゴミではないでしょうか?普通にすてると臭いもするし悩んでいる方も多いと思います。そんな時に便利なのは生ゴミ処理機です。

値段も決して安くなく購入を考えている方もどれを購入すればよいのか迷うますよね。そこで今回はルーフェンとパリパリキューを「1.実績」「2.サイズ」「3.価格」「4.性能」「5.保証」の5つの項目で比較していきたいと思います。

これから購入を考えている方は是非参考にしてみてくださいね。

 

1.ルーフェンとパリパリキューを実績で比較

まず初めにルーフェンとパリパリキューを実績で比較していきたいと思います。

 

ルーフェン パリパリキュー
  • 累計販売数約120万台
  • 家庭用生ごみ処理機日本売上No1
  • 家庭用生ごみ処理機販売台数No1
  • Amazon生ごみ処理機部門No1
  • Rakuten生ごみ処理機部門No1
  • ヤフーショッピング生ごみ処理機部門NO1
  • 韓国内で生ごみ処理機NO1
  • 累計販売数30万台突破
  • Rakuten生ごみ処理機部門No1
  • ヤフーショッピング生ごみ処理機部門No1
  • 子育て支援大賞2021受賞
  • mamatas award2022家事サステイナブル部門グランプリ

販売台数をみるとルーフェンの方がパリパリキューの約4倍の販売数があります。ルーフェンの販売台数が多いのは世界でも販売されているのが大きな差ではないかと思います。パリパリキューは日本製なので安心感は大きいです。実績ではどちらもたくさんの賞を受賞しているので信頼のある商品なのが分かります。

 

2.ルーフェンとパリパリキューを性能で比較

次は性能で比較していきたいと思います。

ルーフェン パリパリキュー
①処理方法 熱風空気循環乾燥方式 温風乾燥式
②脱臭方法 自立式活性炭脱臭フィルター 独自開発の活性炭脱臭ユニット
③節電 電力調整AI付き 自動停止機能
④電気代  

1日約20円

 

1日約19円

⑤運動音量 30db 36db
⑥処理時間 約8時間 バリバリモード約7~10時間

ソフトモード約4~5時間

⑦最大投入可能量 約5L、1日1kgまで 約2.8L、約1kg
⑧対応食材 家庭で発生する生ごみ

貝殻・甲殻類のカラ

筍などの硬い皮

柑橘類

大きな魚の肉や骨

梅干しなどの固い種

ビニール・紙くず

家庭で発生する生ごみ

硬い骨や貝殻、爪楊枝なども可能

⑨対応不可食材 石油、アルコールなど引火性物質

火薬、薬品類

小麦粉などの粉体類

マッチやライターなどの着火剤

暑いもの、火種が残っているもの

発火、火災、爆発の恐れのあるもの

小麦粉などの粉類

油類、石油類、アルコール類

火薬、薬品類

マッチ、ライター

⑩使用方法 ①生ごみを入れたバスケットを本体に挿入

②ボタンを押して完了

追加投入可能

①三角コーナーにフランパワーバスケット(水切りネット可能)をおいて生ごみを入れる

②フラワーバスケットごと本体に入れる

③スイッチオン

⑪カラー スモーキーグレー

ホワイト

パープル

ピンク

ミント

ホワイト

ピンクゴールド

⑪助成金 対象 対象
販売会社 株式会社ALPACA シマ株式会社

 

①処理方法

処理方法はルーフェンもバリバリキューも同じ乾燥式なので乾燥方法に大きな違いはなさそうです。乾燥式でルーフェンは特許取得の循環式の強力温熱乾燥なので77%も水分を乾燥させてくれます。パリパリキューは60~80度に温めた空気が当てられ低い温度で乾燥を可能にしてくれます。

②脱臭方法

どちらの商品も活性炭フィルターを使用しており臭いの心配もありません。

③節電

ルーフェンは温度調整AIにより生ごみの量で自動で電力を調整してくれます。

パリパリキューはPシステムを使用し最適な乾燥状態を見極め自動で停止してくれるので無駄な電気の使用を防いでくれます。

④電気代

電気代はどちらも約20円と差は1円程度なので大きな違いはありません。

⑤運動音量

運動音量はルーフェンの方が音は小さいです。

⑥処理時間

処理時間は生ごみの量によっても異なるので比較することは難しかったです。パリパリキューは生ごみの量によって違うモードを選べます。

⑦最大可能容量

重さは同じ1㎏でしたが、ルーフェンの方が5Lと容量は多かったです。

⑧対応食材

大きな差はありませんでした。

⑨対応不可食材

大きな差はありませんでした。

⑩使用方法

ルーフェンはバスケットに生ごみをいれますが、パリパリキューは三角コーナーにネットを使用しそのまま投入することができます。後はボタン一つで操作可能なので簡単に使用できます。

大きな違いはルーフェンは使用中追加投入ができます。パリパリキューは追加投入ができません。生ごみをおいて置くことがないので生ごみが出ればすぐに投入できるルーフェンの方が便利ではないでしょうか。

⑪カラー

カラーはルーフェンの方が豊富に種類があります。

⑫助成金

助成金はどちらも対象でした。家庭用生ごみ処理機は助成金制度の対象商品です。自治体によって助成内容は違いますが、購入金額の約50%が保証される事が多いようなので半額で購入することができることもあります。購入時には住んでいる市の助成金制度を調べておくとお得に購入することができますよ。

 

3.ルーフェンとパリパリキューをサイズで比較

次はサイズを比較していきたいと思います。

ルーフェン パリパリキュー
270㎜(W)×275㎜(D)×350㎜(H)

フィルター込み:270㎜(W)×380㎜(D)×350(H)

230mm(W)×270mm(D)×270mm(H)

サイズは大きな差はありはせんが、わずかにルーフェンの方が大きいようです。どちらもコンパクトで場所を選ばすの商品です。

 

4.ルーフェンとパリパリキューを価格で比較

次は価格を比較していきたいと思います。

ルーフェン バリバリキュー
(本体)

通常価格:税込83930円

販売価格:税込66000円

 

(付属品)

定期コース

バスケットかばーのみ:月税込2178円

バスケットカバー+フィルターの:月税込4928円

単品

バスケットカバー(20枚入り):税込2508円

活性炭フィルター:2本入り税込3388円

(本体)

通常価格:税込49500円

公式通販限定価格:税込41800円

 

 

(付属品)

単品

水切りネット:市販で可能 110円(30枚)~

フィルター:2個入り税込4290円

価格を比較するとルーフェンンの方がパリパリキューより約25000円程コストが高いです。付属品もルーフェンは専用のバスケットカバーが必要ですが、パリパリキューは市販の水切りネットが使用できるのでコストパフォーマンスも高いと思います。

少しでも安く生ごみ処理機が欲しい方はパリパリキューがお勧めです。

 

5.ルーフェンとパリパリキューを保証で比較

次は保証で比較していきたいと思います。

ルーフェン パリパリキュー
1年間無償保証

60日間返品保証

メーカー保証3年

60日返品保証

ルーフェン、パリパリキューどちらも60日間の返品保証があります。保証期間はルーフェンが1年間に対しパリパリキューが3年とパロパリキューの方が保証期間が長いです。

どちらの商品も返品保証があるので初めて生ごみ処理機を使用する方は安心して使用することができますね。

 

ルーフェンとパリパリキューどっちがおすすめ?

生ごみ処理機は環境の為にも、家事やゴミを減らす為にもとてもいい商品ですね。

ルーフェンがお勧めな方

  • 販売台数の多い生ごみ処理機が欲しい方
  • スタイリッシュでオシャレな生ごみ処理機が欲しい方
  • 少しでも静かな商品が欲しい方
  • 追加投入できる生ごみ処理機が欲しい方

ルーフェンの公式サイトはこちら

バリバリキューがお勧めな方

  • コストパフォーマンスがいい生ごみ処理機が欲しい方
  • 保証期間しっかりしている方がいい方
  • 日本製の商品が好みの方

パリパリキューの公式サイトはこちら

これからなまごみ処理機の購入を考えている方は、どちらの商品が自分に合うか是非参考にしてみてくださいね。

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